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Kindle Oasis を入手

隣はiPhone7Plus。思ってたより小さい。

京商Mini-Z Racer で FPV走行

これまで空モノしか持ってなかったけど、陸モノをひとつ買ってみることにした。
いろいろ迷った結果、選んだのは京商のMini-Z(ミニッツ)。

2017年1発目は Parrot Swing を買ってみた

Parrot のマイクロサイズと言えばRolling Spider。だけど、
  • スマホ操作なので飛ばす用としても微妙。
  • 底面カメラが撮影用のカメラを兼用なので撮影用としても微妙
と、自分的に中途半端で見送ってた。

が、
そのParrotから 飛行機のように滑空もできる Swing が発売。 ※ 3か月前だけど。
コントローラー付きで操作性が良いはずで、「飛ばしてみたい!」と思って衝動買い。

Sputnik SP99で超小型ブラシレスレーサー① ~パーツリスト~

AtomV2が遅れているので、ちょっと真面目にブラシレスドローンを作ってみることにした。
LKTR120のときはキットを組み立てただけだったけど、今回はパーツ選定から。

大きさはもちろんマイクロサイズ。LKTR120よりさらに小型化をしたかったので、今回はSputnik SP99 を採用してみた。
なお、OSD付きでビシっと飛べるのはもちろん、できるだけBetaflight などの機能を試せるものにする予定。

Tiny Whoop のキャノピー制作 ~ バキュームフォーム ~


前回記事のMullet Mod 用に Tiny Whoopの公式で販売されている キャノピー が欲しくなった。が、SOLDOUT。。

リポバッテリーと充電器 ~ リポの説明 と 商品紹介 ~

2セル以上用(左上)、1セル用(下)、2セル以上モバイル用(右上)という充電器のラインナップになった。
入手した RX122 Atom v2 もあるし、こないだの 1-2S対応のBrushed F/C(F3) もあって、 2セルのリポバッテリーを使うことが多くなりそう。
DOBBYの充電問題 で色々調べたこと もあるので、リポバッテリーと充電環境についてまとめとく。

3Dプリンター「BS01+」にAstroBox v0.9 を導入 ~後編:LED自動照明~


今回のテーマは、
  • 3Dプリント中だけ自動的に照明が点灯する仕組みをつくる

3Dプリンター「BS01+」にAstroBox v0.9 を導入 ~中編:Webカメラ~

前回で基本的なことは完了したけど、今回のテーマは、
  • Webカメラ でプリント監視
  • BS01+への取付パーツをつくって設置
想定と違って、かなり紆余曲折が。。

3Dプリンター「BS01+」にAstroBox v0.9 を導入 ~前編:基本~


BS01+はPCとUSB接続して利用するのがキホン。ただ、これだとBS01+に接続したPCからじゃないと操作できない。
なので、スマホから手軽に操作するためにワイヤレス化した。

そのためのソフトウエア候補としては OctoPrint と、AstroBox のどちらかになるとおもう。

octoprint

OctoPrintは3DプリンターをWiFi化するときのデファクトスタンダードなオープンソースのソフトウエア。

AstroBox

AstroBoxはこのOctoPrintをベースに、
  • アクセスポイントを利用した初心者にも簡単な導入方法
  • モバイルファースト/モダンなUI
  • ThingiVerse や cgtrader との連携 
  • 外出先からの操作も可能
  • クラウドスライサ搭載で、STLを直接印刷できる(gcodeではなく)
といったカスタマイズをしたもの。KickStarter出身で、もともとはpcDuinoベースの完成品をパッケージとして売ってたみたい。

恐らくOctoPrintのほうが情報もユーザも多いのでカスタマイズはしやすそうだけど、
スマホから手軽にが主目的なので、Thingiversecgtrader との連携が魅力なAstroBoxを導入することに。

3Dプリンター BS01+ の問題解消 ~スプールが絡まる/造形前のフィラメント垂れ~



造形精度を高めるのとは別にBS01+を使ってて困ったことはこの2点。

  • スプールが絡まる
  • 造形前にノズルから垂れたフィラメントが邪魔する

結構、プリントには時間がかかるので、できる限り放置したいけど、この2点が問題。

Devo7E で Free Rider を試す



Devo7E を購入した理由の1つ、FPV Freerider を試してみた。

OSD付きのFPVカメラをDIY


以前、FPV用の軽量カメラを作ってみたが、OSD(OnScreenDisplay)を試してみたかったので、できるだけコンパクトで、且つ、できるだけモジュラブルになるように作ってみた。

3Dプリンター『BS01+』の調整メモ ~ 1層目が大事 ~

ようやく使えるようになって返ってきた BS01+。
が、初めてプリントしてみたら失敗。 orz。。
ボンサイラボさんがサービスで付けてくれたピンクのABSフィラメントを使って試したところ、全くベッドにフィラメントの一層目がついてくれない。

多分、利用し始めると常識になるんだと思うけど、特に1層目の調整が重要 というのが理解できたのでメモ。

3Dプリンターをついに購入 ~ボンサイラボ BS01+ ~



3Dプリンターが欲しかったが、もう少し進化が進むのではと思ってずっと待っていた。
が、イマイチこの業界のスピードが期待していたよりも遅そう。
我慢しきれずに、ついに購入することにした。

コネクタを買って変換ケーブルを自作できるようにしとく


ドローンのバッテリーの接続コネクタは様々だし、変換用のケーブルが必要になることが多い。
自作してるとなおさらコネクタ類は知ってないと。

ドローンや、Raspberry Pi 、Arduino などの興味はまだしばらく続きそうだし、各コネクタ用の充電器を購入するのも嫌なので、変換ケーブルを自作できるようにまとめとく。

Raspberry pi 学習のために買ったものリスト

この本を軸に部品調達した。
一通り要素となるものを広く浅く「知る」ために購入。
但し、手順をなぞらせるだけで浅いすぎる。。。
ソフトウェア周りは知ってるのでそれでも問題ないが、ハードウェア周り(電子工作側)はも少し期待してた。一通り進める意味はあるが。
これだけでは「理解」には到底届かないので、ググって補完しながら進める必要がある。
※ 時間ができたら、自分なりに補完した要素をまとめる予定

工具類

はんだ

ワイヤレスにしたかったので電池式を。スリーアキシスのほうがコテ先が細いので白光のよりよかった。
持ちやすさは白光のがいいけど。
大量の電力消費をするので、すぐに充電が切れるし長時間持つ高級なヤツを推奨。電子工作でも電池は使えるので多めに購入。

RAPIRO が Raspberry Pi 2 に対応! するとのことなので、、

プログラマブルなロボット RAPIRO ですが、ずっと買おうと思いながらちょっと忙しくて動けてませんでした。。

で、たまに Amazon での在庫をチェックしてたのですが、本日時点で残数 1 。

一旦、買い物カゴに入れたものの、「後継機って出ないのかな?」 と思い、調べてみると、
プレスリリースにて

10月21日よりRapiroがRaspberry Pi 2 Model Bに対応します

とあった。


VR-ヘッドマウントディスプレイ HoMiDo が届いたのでレビュー① ~開封編~

開封の儀


内容

下から撮影。
鼻が当たるところはガッツリくりぬいている。

裏から撮影。
気になったのはスポンジ部分のしょぼさ。ヨレヨレで正直汚い。。


視野角100°という売りのレンズは、かなりワイドに表示される印象。

時間と3Dコンテンツの準備ができていないので、実際に使った印象は後日。
予定はアプリ編と3Dコンテンツ編。

とりあえず、このあたりを入れればいいのかな?





VR-ヘッドマウントディスプレイ HoMiDo 注文

これキッカケだったのだが、VR-HMD(仮想現実-ヘッドマウントディスプレイ)を調べてみた。

Oculus Rift が面白そう。
KickStarter で話題になり、Facebookが買収した廃人養成ギブスである。


但し、まだ販売していないし、PCに有線接続が必要だし、ゲーム用途だし(あんまりゲームはしません)。。 

そのため、スマホを利用した安価なGoogle Cardboardに準じたVR-ヘッドマウントディスプレイを試してみようと検討してました。

で、調べると、HoMiDoの評判がいい。 

他のスマホを活用したVR-HMDは段ボール製の安いものだと1,000円くらいであるが、これは10,000円くらいとなかなかの価格差である。

だが、これに決めたのは視野角100°というところ。
没入感に重要な要素のようなので値は張るが、試してみよう。


holystone F180K(JJRC H6CのOEM) を購入。


Hubsan x4のプロポは日本で購入したためか、日本で主流のMode1。

ただ、ほとんどのドローンは海外から個人輸入しないと買えない気がする。
また、ドローン事件や規制で、今後もっと海外への偏りが加速するように思えるので、Mode2練習用機が欲しくなった。

で、ヘッドレスモードや、リターンモームを備え、安く、評判もよさげだったのは JJRC H6C 。
ですが、これ中華系ドローンで個人輸入しないと買えない。
なので、HolyStoneが出しているOEMをAmazonで買った。

Mode1とMode2の操作の違いは大きく、なかなか思うように飛ばせなかったが、何とか慣れてきた。

基本的に飛び方は Hubsan X4 H107C と似た感じだが、こっちのほうがマイルドな味付けで、各種操作も簡単。
ワンボタンでフリップもできる。

ただ、Hubsan X4 H107C のが↓の理由で好きだったので、Hubsan用Mode2プロポを別途購入し、この機体は譲った。

  • 飛び方がピーキー(特にExpertモード)で楽しめる
  • ヘッドレス/リターンホーム/ワンボタンフリップは不要
  • H6Cは分解するときにネジ大杉。